インストアイベント一覧が発表されたときに、一際異彩を放っていた「相模大野」という地名。コロンビアとスペクラの壮大なネタかと思ったんですが、本当に来てしまいました。
なにせ場所が自宅から自転車で5分の場所なので、移動時間の心配をしなくて楽です。あんまり楽なので、12時くらいに駅に着いてしまったんですが、
誰もいません。
いや、そもそも
なにもありません。
どうやら、自覚症状なしに高まっていたようです。
とりあえず、スタバでコーヒーを飲みながらルリたんに「反省文」を書いてみたりしながら時間調整。それでも、どうにもこうにも調整しきれないので1時過ぎにもう一度現場へ行ってみると、すっかりボンブラヲタとして高まってしまったこの御方とばったり。
結局、ステージ設置後「Tomoyo正面」「ルリたん正面」で並ぶことに。
ヤな2ショットです。
イベント開始予定時刻の30分前になっても、一向に始まる気配がないので今日も無いのかと思ったら、結構ギリギリの時間になってリハをやることに。
他のメンバーは衣装の上に何かを羽織ったり、ルリたんは黒のトレーナーを着ていたりだったのに、なぜかMakoだけは衣装全開で、思いっきり寒そうです。
本人曰く、
「(上着を)忘れましたっ!(きっぱり)」
しかし、どういうわけかルリサイドに上戸彩を泣かせた男を筆頭に、非道い客ばかり集まっています。おまけに、事あるごとに上戸彩を泣かせた男がルリにツッコミを入れています。
コイツに殺意を覚えたのは、これで2度目です。
そんなルリ、指にテーピングをしていたので聞いてみたところ、「タコができちゃった」とのこと。
できちゃったのが「タコ」で良かったです。
別にボクの地元だからということではないでしょうが、そこそこに盛り上がったのではないかと思います。いや、実際楽しかったし。
ステージが狭かったので、なかなかダンスとかのバランスが大変そうでしたが、そこはリハで確認していただけあって本番ではしっかりと仕上げてきましたね。
ちよっと感心したのが、リハではやらなかった「涙のハリケーン」。間奏で、Makoがティンバレスとボンゴの間から抜け出てくるところがあるのですが、その隙間がないと見るや、さりげなくルリがボンゴを足でずらしてスペースを作ってました。顔はいつものように、正面ロックオンのままで。
普段は、どうしても本能の赴くままに行動しているように見えるルリでも、そういうところはしっかりと叩き込まれているのだなあ・・・と。やはり、
凄腕の調教師がいるらしいです。
昨日の写コンのRuriが殺人的に可愛いのですがっ!
巨匠と知り合って早幾年。
あれほど満面の笑みを浮かべた顔を見たのは初めてです(笑)。
本文とは関係ないけど、GSのレギュラーに桜木“くあ〜”陸子さまが就任されました。通うのでしょうか?
メンゴ!睦子さまだ。因みに来年は秋葉原になるそうです。
ruriが1年ぶりに日記を更新しています
あれ?でもこれって去年のやつか?
昭和のアニメが最高ですね(^^
平成のアニメには、毒がありません!